おかしナBlog

「ざまーみやがれ!」

  こんにちは、あげ太郎です(^^)/


こんにちは、あげ太郎です(^^)/


今回は、「ざまーみやがれ!」というタイトル通り、神奈川県は座間市の「芹沢公園」を見にいって参りました!(^^)/


ここは「かながわの公園50選」「座間八景」にも選ばれている人気の公園で、無料駐車場も完備されているのがポイントです。(^^)/


地下水を中心とした座間市の上水道は『座間のおいしい水』として人気があり、この公園はその水源地の一つになっています。(^^)
でも、だからといって、公園の池の水を飲んだりはしないでネ♪(^^;)


実は、この公園の一角には、第二次世界大戦中の防空壕(高座海軍工廠の 「中丸地下壕」)が保存されており(当時は「雷電」という航空機などが作られていたそうです)、その為か、一部では有名な「心霊スポット」というハナシもあります(^^;)


夜間でも入れるので、視たい人は、夜のお散歩をどうぞ。
ボクは絶対に行かないケドねっ!!(>_<)



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「続々々 えびな」

  こんにちは、あげ太郎です(^^)/


今回は、『えびな編最終回』ということで、『エビ尽くし』でお送りします。
チョット長いので、エビせんべいでも食べながら気楽に読んでネ♪(^^;)


エビという文字を漢字で書くといろんな字が当てはまりますよね? その違い、知ってますか~?


海中を移動する際に、泳いで移動する小型のエビが「蝦」
海底を歩いて移動する大型のエビが「海老」または「蛯」
といわれています。


「蝦」の代表としては「サクラエビ」、「海老」の代表は「伊勢海老」ですね♪
どちらも美味なのでボクは大好きで~す♪(*^_^*)


でも、中国には「蝦」という字しかありません。(>_<)
「蛯」という字は「国字」といわれる、「日本生まれの漢字」なのです。
背中が曲がり、長い髭のある姿が「老齢の男性」を想像させるため、もともとは虫偏に「耆(おきな:翁)」という字を当てていたようですが、時代とともに「日」の部分が省略されていきました。
「海老」という言葉も同じ様な経緯で生まれました。 「老」という字は「長寿」を意味しますから、今よりもずっと縁起の良い文字として親しまれていたのでしょうね♪(^^)/
なので「蛯」という字は本来、人名や地名には使いますが、食べるエビにはまず使用されないのだとか!(^O^)/


一方、漁師さん達の間では「海産物なのだから、『虫』じゃなくて『魚』だろう!」ということで「鰕」という文字も生まれています。日本語って表現が豊かですよね~!(^^)



あと、エビチリを中国語で書いた場合の「乾(干)焼蝦仁」の「仁」は『むき身』という意味、「乾焼龍蝦」だと「龍みたいな立派なエビ」ということで「伊勢海老のチリソース」が出てきます。


ちなみに、寿司ネタで有名な「シャコ」は漢字で書くと「蝦蛄」、「蛄」は「固(古)い虫(みたいなヤツ)」という意味なので~す!(^^)/


以上、「えび名」のあれこれでした♪(o~-')b



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「謎の道標」

  これな~んだ?(^o^)/


※画像の見られないひと、ごめんなさ~い!(>_<)



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「道標の正体」

  こんにちは、あげ太郎です(^^)/


前回の「謎の道標」への解答を下さったみなさん、ありがとうございます!(*^_^*)


ご察しの通りこの道は、かの武田信玄さんが小田原城を攻めた帰りに使用した道なのだそうです。(^^)


ここの界隈、神奈川県愛川町には、三増合戦跡と呼ばれる史跡があり、今でも歴史ファンの方々が訪れる(そこそこの)人気スポットらしいのですが、この道標自体は案内表示も何もなく、ただ単に「信玄道」とだけ書かれている、不可思議な道標です(^^;)


「僕の前に道はない 僕の後ろに道はできる」といえば高村光太郎ですが、通っただけで道に名前が付く男、武田信玄さんの威光はさすがですね~!(^_^)v


僕の『あげ太郎街道』を作るためには、何をすれば良いのでしょうか?(^_^;)
このカラダをいかして、冬の雪の日の除雪ぐらいなら役に立ちますよ~っ!!(^_^)/~



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たまには紅葉を見に・・・

行こうよう♪


  こんにちは、あげ太郎です(^^)/


「紅葉シーズン真っ盛り」ということで、今回は東京は『多磨霊園』まで行ってまいりました♪(^^)


多磨霊園といえば、有名な方が数多く眠っておられるので有名な場所です!


江戸川乱歩・北原白秋・菊池寛・徳富蘇峰・長谷川町子・三島由紀夫・向田邦子・吉川英治・与謝野晶子・与謝野鉄幹・新渡戸稲造・美濃部達吉・美濃部亮吉・吉野作造・ディック ミネ・大平正芳・児玉源太郎・西園寺公望・西郷従道・ゾルゲ・高橋是清・東郷平八郎・山下奉文・山本五十六  敬称略


僕が知っている人だけ揚げただけでも、近現代史の大物のオンパレード!(^^)/


多磨霊園は「地番」がはっきりしている上、(財)東京都公園協会が「多磨霊園にねむる著名人」という資料を発行していますので、初めての方でもお参りしたい方のお墓にキチンと到着出来ますから、桜や紅葉の季節にはオススメのスポットですよ~♪(*^_^*)


・・・そう言う割には、今回僕は誰のお墓もお参りせず、ただただお散歩していたりするのですけどね♪(^^;)



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色気より・・・

食い気♪!(^^)!


  こんにちは、あげ太郎です(^^)/


東京は多磨霊園の、その北には、東京の多摩エリアに住む人たちが、高い確率で数年に一度訪れる場所があります。 その場所とは・・・







『府中運転免許試験場』♪


免許証を持っていない人や、別の場所で手続きをする人には関係ありませんが、更新等の手続きにはどうしても「本人」が行かなければなりませんので、誕生日が近い芸能人と普通に会えちゃったりする不思議プレイスの一つです。(^^)


でも、ストーカーとかしちゃダメですよ♪ お巡りさんも沢山いますから(笑)(-_-;)


そして、ここには公共施設らしく、誰でも入れる食堂が地下にあり、今回は多磨霊園散策後のお昼をコチラでゲット♪(^o^)


「つけ麺ミニカレーセット」の味はフツーでしたが、免許獲得に向けて、食べながらも必至に筆記試験の追い込みをしている人の横で食べる食事は、珍しい体験(^^;)


帰りに、売店で「初心者マーク」を買っている人を見かけ、みんなの合格と安全運転を祈ってしまう、そんなランチタイムでした♪(*^_^*)



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