Hey!!June!!
こんにちは、あげ太郎です。(^^)/
地震騒ぎでアワアワ、春の陽気でウトウトしてたらもう6月!!(>_<)
気を引き締めて行きましょう!(^^)/
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こんにちは、あげ太郎です。(^^)/
地震騒ぎでアワアワ、春の陽気でウトウトしてたらもう6月!!(>_<)
気を引き締めて行きましょう!(^^)/
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こんにちは、あげ太郎です。(^^)/
前回の問題の答えですがそれは・・・
『小便小僧』さんです!(^^)/
日本ではJR浜松町駅などでもみられるほどメジャーなわりに、本場ベルギーのブリュッセルでは“世界三大がっかり”とも言われてしまう『彼』ですが、実は国を救った英雄の姿に由来する、とも言われています。
むかし、ブリュッセルの街への侵略者が仕掛けた爆破用の導火線を、周りの大人達が怯えて近づけない中で一人進み出た“悪童ジュリアン”と呼ばれていた子供が、あの“必殺技”で消火した、といわれており、その武勇を称えたものがかの銅像であるという説があるのです(^_^)
だからね、酔っぱらってその辺でしてるオジサンとは違うので、彼の像を見かけたら優しくしてあげてくださいな♪(*^_^*)

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こんにちは、あげ太郎です。(^^)/
日本にお煎餅があるように、世界には色々お菓子がありますよね!(^^)
『アメリカン○○』とか『フレンチ××』など、国の名前が付くような、各国のお菓子もありますが、その中でも一番有名じゃないかと思われるのが『ベルギー ワッフル』!(^^)!
日本人は意外とワッフル好きな様で、ベルギーへの旅行の目的として『ワッフル食べ歩き』を上げる方もいるようですし、数年前には、お餅をワッフル状にする『モッフル』なる器具もブームでしたよね♪(^^;)
では、ここで問題です。
ベルギーと関係する、ある有名な銅像が日本各地で見られます。
ではいったい何の銅像でしょうか~!?(^_^)/
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こんにちは!米野カオリンです。
長らく間が空いてしまい申し訳御座いません。いつの間にか梅雨入りし、じめじめするようになってきましたね。
みなさんお元気ですか?
怒涛の3月からもうすぐ早いもので3ヵ月がたとうとしていますが、まだ影響が残っているようにも思います。
被災地で避難生活を送られている方達の一刻も早く普段の生活が出来るようにお祈り申し上げます。
今年の梅雨入りは、例年より10〜20日ほど早くきたそうです。
じめじめしていて梅雨はいや〜という方もいらっしゃるかもしれませんが、日本では梅雨の時期に一年分の水を蓄えているそうです。。
梅雨は、秋に沢山の農作物が実るための大切な準備期間なのかもしれません。
水害が多くなるのもこの季節。事故には十分注意したいところです。。
雨の恵みには感謝し、ストレス解消には飴玉を口に入れて、じめじめに負けずに心のエネルギーを補充して、夏まで乗り切りたいものです。。♪
こんにちは、あげ太郎です。
前回のブログの歌で気づかれた方もいらっしゃるかと思いますが、映画「エクレール お菓子放浪記」を観て参りました!(*^_^*)
戦中戦後の混乱期における、真っ直ぐな少年の姿を描いた作品で、沢山のお菓子メーカーさんも協賛している映画です。(^^)/
また、この映画のメインロケ地となった、宮城県石巻市がこの度の震災で被災し、ロケに参加された方々の中にも多くの方が被害に遭われました。(;_;)
映画のキーワードである「お菓子」はお煎餅こそ出番がありませんが、エクレール(エクレア)などが登場し、『お菓子が持っている“チカラ”』をあらためて思い出させてくれます。(^^)
只今、テアトル新宿にてロードショー中(~6/17まで)で、今後は全国で順次公開予定されいてます。
お子さまでも楽しめる作品になっていますので、お菓子の好きな方は、お誘い合わせのうえ、どうぞ劇場に足をお運び下さいませ♪(^^)/~~~

お久しぶりじゃ、せん兵衛でござる。
何百年も生きておると、たまに小休止を取りたくなってしまう時があってのぅ、私事で申し訳ないが、ロングバケーションを取っておったのじゃ。
おかげさまで十分に英気を養う事ができ、桃源郷より帰還した今、
再度ブログの更新を再開しようと思う。
今後ともよろしく頼むぞよ。
さて、わしの弟子に留守を任せておった間に、世間では「B-1グランプリ」などという催物が騒がれておったようじゃな。
静岡県の「富士宮焼きそば」や、神奈川県の「シロコロ・ホルモン」をはじめとした、旨くて安くて愛され続けている地域の名物料理たちは、
とても「B級」とは呼べない程、アッパレなグルメばかりの様じゃのぅ。
皆は知っておるかの~、
このB-1グランプリに、お馴染みの「せんべい」が使われたグルメが参戦しておったらしいんじゃ。
東北出身者の中では気付く者もおるであろう。
そう、参戦していたグルメは、「せんべい汁」じゃ!
しかも、B-1グランプリの第2回(2007年)から3年連続で第2位に入賞しておったらしいのじゃ!
わしは飛び上がるほど嬉しかったわい!
この「せんべい汁」の快挙にあたって、
次回、「せんべい汁」についてのうんちくを唱えたい!
皆、要チェックじゃ~。
こんにちは、あげ太郎です(^_^)/
新宿のど真ん中、歌舞伎町にある花園神社にいって参りました~!!(^o^)
都心の癒しスポットの一つとして、親しまれている花園神社、いい雰囲気ですよね~♪(-_-;)

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せん兵衛でござる。
では、今回は予告通り、「せんべい汁」についてのうんちくを語っていくぞよ。
せんべい汁は、江戸時代の後期(約200年くらい前)に生まれ、青森県と岩手県の一部の地域で食べられてきた伝統料理じゃ。
そんな歴史あるせんべい汁じゃが、鍋料理として食べる場合と、汁ものとして食べる場合の2通りがあり、肉・魚・野菜・豆腐・こんにゃくなど、具をたくさん入れるのが一般的な作り方じゃ。
汁に入れるせんべいは、小麦粉・塩を原料とした「おつゆせんべい」、「かやきせんべい」と呼ばれるものじゃ。
前回の記事にコメントをくれた者もおったが、これは汁専用に開発されたもので、煮ても溶けにくく、食べると独特の食感があるように焼き上げたものらしいのじゃ。
通常の南部せんべいとは別に、せんべいを用意する所にこだわりを感じるのぅ!
せんべい汁の醍醐味や、愛され続けてきた理由は3つある。
①しみ込んだダシの旨み。
せんべい汁は、肉・魚・野菜など具の味がしみた汁に、せんべいを入れて煮込むから、せんべいに旨みがしみ込むのじゃ。
②独特の食感。
煮込んだせんべいは、独特のシコシコした食感になる。これは、パスタのアルデンテと似た感触があり、食感がたまらないのじゃ。
煮込みの加減を見極めんと、硬すぎたり軟らかすぎたり、本来の食感が楽しめないこともあるそうじゃ。奥が深いのぅ。
③栄養豊富でヘルシーな健康食
せんべい汁は、具をたくさん入れて作る。その為、栄養満点かつヘルシーな健康食なのじゃ。
美味しいだけでなく、健康にも良いというわけじゃな。
江戸時代から愛され続け、B-1グランプリに入賞するには、
それなりの理由や魅力があったというワケじゃのぅ。
ただ、こう話をしていると、せんべい汁が食べたくなってくるものじゃな。
皆は、「でも、地方の伝統料理だし、東北出身じゃない私は食べる機会が・・・。」
なんて、思っておるんじゃないかの?
そんなことはないんじゃ!
東北出身者以外でも、せんべい汁を食べる道はあるのじゃ!
次回は、そんな東北出身者以外の者が、せんべい汁を食べる方法について、説明をするぞ~。
花園神社は「お稲荷さん」なので、五穀豊穣を初めとして、芸事上達~商売繁盛など色々な願い事をしに、沢山の方が連日訪れます。
今年は『震災からの復興』を祈られている方もいらっしゃってたので、是非ともその願いが早く成就されることを切に望むあげ太郎でした。(-_-;)

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油田あげ太郎ボクの趣味は食べること。一番好きな食べ物は、もちろんおせんべい! |
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霰 せん兵衛他人はわしのことを、仙人(煎人)と呼ぶ。若いもんに昔ながらの煎べいを伝えていこうと考えておる。 |
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